2009. március 1., vasárnap

アカデミック・ライティングの紹介

まず、アカデミック・ライティングの目的・内容について書くと思う。
約40ページの教科書もある。授業でやったことを家でもう一度読んで漢字を調べることが漢字があまり上手じゃない私にとっても役に立つ。(ここの四年生はハンガリーの四年生より日本語が上手に話せるそうです。言葉も、漢字も私よりたくさん読める。だから、私はいつも恥ずかしい…授業では、みんな電子辞書を使って言葉をはやく調べることができるが、電子辞書が持っていない私はいつも困っている。
教科書の通り、授業は次の形になっています。
目的:卒業論文の日本語の旨・目次・各章要約のため、日本語で学術的な文章を書く練習をする。
内容:①学術的な文章を読んで、その構成を知り、慣れる。②硬い文章を書く練習をする。
春休みの後に提出しなければならない問題もある。「卒業論文の日本語の目次・要旨・各章の
訳の草案を提出すること。
ここのみんな、新しい教育制度に入ったから、もうバチェラーの卒業ができて、研究したいテーマがはっきりわかる。研究ももちろん、もうはじめた。私のテーマはアイディアだけで、卒業論文も来年書いてもいい…だから、何を書こうか、本当にわからない…

2 megjegyzés:

  1. エステルさん
    アカデミックライティング大変そうですね~。今こちらのクラスでは日本語論文を書く時のルールブックも作っているので、手伝ってくださいね~。

    VálaszTörlés
  2. 電子辞書は、持ってる方がいいですよ・・・。あたしが高校の時は、かなり役立ってましたよ♪古典の辞書・広辞苑・英和・和英とかが入ってました♪

    VálaszTörlés